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kawasakiのメモ

2009-07-31

JOJO顔Maker 1.0を試す! 23:19 はてなブックマーク - JOJO顔Maker 1.0を試す! - kawasakiのメモ

こうですか?

f:id:kawasaki:20090731231459j:image

http://v-room.net/g/daijin/jojoface1.html

何ができないかを知らないことが強みになる 00:29 はてなブックマーク - 何ができないかを知らないことが強みになる - kawasakiのメモ

「世良みたいな選手ってのは自分に何ができないかを知ってる。それはつまり自分にできる限られたことがわかってるってことだ。だからピッチで迷わない。選択肢がない分プレー中の判断が早い。」

「おそらく世良みたいな連中は・・・・・・劣等感から始まってる。できないことを消去法で削ぎ落としできることだけを磨いてプレーしてる。」

「磨いて輝かないものなんてない。だから期待するんだ俺は。そういう奴が才能ってもんを凌駕すんのを。」

「そういう選手の頑張りがチームを強くするんだ。」

GIANT KILLING(9) (モーニング KC)

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グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業 00:03 はてなブックマーク - グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業  - kawasakiのメモ

  • 「ウェブだから何か新しいことをやろう」から「自分のビジネスをウェブを使ってどう強めるか」へ。
  • 「自分や会社がその新しい事業に向いているか否か」「自分や会社にいる人材が向いている分野、仕事、やり方」を考える。
  • 当たり前のことを、当たり前にやる。
  • 初めて来たお客さんにそれなりのケアをするのは、普通のお店なら当たり前に行われていることだ。レストランでも、常連客と初めて訪れた客ではメニューの説明の仕方が違うだろう。ウェブビジネスで成功しているサイトは、決済方法にしてもメールマガジンにしても、ユーザーごとに対応を変えている。購入に関するサービスが徹底しているのだ。
  • ビジネスの責任者と、サイトの制作者が分離しているから、ユーザーインターフェースに着目せず、制作者がこだわりがちなテクノロジーや商品数などに目が向きすぎている。本当に顧客が求めているものだろうか?
  • ネットでは特に「自分が得意とする分野の知識、経験、興味」が生きる。
  • 誰にでも得意な分野と不得意な分野がある。不得意な、興味のない分野にいくら時間を割いても、実力にはなりにくい。とりわけ、「興味があるかどうか」がこの上なく重要だ。それが、ひとりひとりのウリとなる底力につながってくるからだ。
  • スピードが要求されるウェブビジネスで走り続けるには、知識、経験、興味があるかどうかが鍵。「自分が好きだからやっている」、これは過酷な条件でも走り続けるモチベーションに直結する。決して理屈だけでは人は動かない。
  • しかし、当初300円を上限にしたのは、最初の「思ったよりも安い」というイメージを大切にしたかったからだ。iモードの場合、まだどこもやっていなかったケータイ端末でのインターネットというインフラであり、これまでユーザーがいなかったところへ人を誘導するにあたり、「お得だ」というイメージは何よりも大切だった。
グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業 (幻冬舎新書)

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